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My Soundcloud Channel --- Testing :D
Thursday, February 11, 2010
Sunday, January 24, 2010
今日の Posterous 投稿テスト
Posterous にアカウントを取ったのだがこいつはメール添付ファイルを貼れる上にこのBloggerにも投稿できる。と言うことで携帯から投稿テスト。さてどうなる?
Tuesday, January 05, 2010
今日の Debian Lenny on MSI U100
Linux メモ
MSI U100に Debian Lenny を入れてみた
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MSI U100 と言う、所謂ネットブックというものを買った。近所のPCDepotでは売り切れだったのでAmazon.co.jpでポチッた。 Amazonモデル。29800円。ネットブックは規格的に、特にディスプレーの解像度とキーボードの小ささがちょっと半端かな、と思っていたので、なかなか手が出せなかった。少なくとも4万以上出すものではないのでは、という感じを抱いていた。しかしなぜだか国内販売価格は4万前後と高止まり、それだったら別の選択肢もあろうと言うものであるが、3万切るぐらいなら、まぁまぁ、いいんじゃないの、と言うことで買ってしまった。もっとも モデル末期でもあるから、そういう値段なのだろうと思う。海外でも US$300前後だ。
で、プリインストールされているのは当然の様に Windowsなので、Windows立ち上げて本体動作確認直後に、 Debian GNU/Linux 5.0 Lenny に載せ替えてしまった。 Windowsは完全抹消。
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インストーラーはLenny標準ではなく、こちらのカーネルの新しい特製のものを利用した。ムトゥ神と言われる事もある、日本のDebian開発者のインストーラーである。これをUSBメモリーに焼いてUSBからインストーラを起動する。この辺は去年Atomマシンを組んだ時とまったく同じ。
ただし、インストーラー起動直後に Tabキーを押してから vga=788 というオプションを付加しないと先に進まなかった。VGAの解像度が自動ではうまく出来ずに止まってしまうらしい。
あとは、普通に指示にしたがうだけで..一時間後には
あっさりとインストール終了。ただし、ここから好みの環境、アプリケーションの整備など細かな作業が入る。インストールよりは環境整備の方がめんどくさくて時間がかかる。
ハード的には、後述の無線LAN以外は特に設定する事もなく自動で認識して利用できている。Xも無設定で問題無し。
一応デモ動画を撮ってみた。 amaroKで音楽(ネットラジオ) 再生、mplayerで映像再生、ppracerというちょっと古い3Dゲーム、Google ChromeブラウザでFlashの動画再生、これぐらい出来ればいいでしょ?というデモである。
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一つだけ、無線LANにはちょっと引っかかってしまった。
この特製インストーラーのカーネルには、本機に使われてる無線LANカード(チップ?) RTL8187SEのドライバーが含まれており、当然きちんと動くはず、だったのだが、なかなかうまく行かなかった。
ただ立ち上げるだけで wlan0 で認識、 アクセスポイントからDHCPでアドレスもらって接続..とは行かなかった。 なぜだかわからない、けれど、ドライバー rtl8187seを一度rmmodして、再度modprobeする、という事をしないと ifupしてもリンクせず。
めんどうなので、wlan0利用の時は一度rmmodしてからmodprobeしてifup、という順番のスクリプトと、 ifdownしてからrmmodするスクリプトを作って、 この二つのスクリプトでwlan0 の起動、及び停止をする、という事にした。 U100に関しては、 無線LANは Fn+F11 で ON/OFFする様になっているが、起動時にONになってない事もあるわけだし、これをソフト的にONするのは今のところできなさそう? なので、wlan0 は手動で on/off する方がよいと思った。バッテリー外すと、onの設定が忘れられて起動時はoffになったりするみたいだし..
あと有線LANでインストール直後、いつもの癖で firestarterを導入して動かしていたのだが、ウイザードでDHCPが受けない設定にしてしまったため無線LANにつながらず.. (有線はStaticで使っている)..というマヌケな事をしてしまった。 日が経つと忘れて同じ事しそうなので、一応書いておく。
まぁ一応セキュリティーなし、及び もはや破られていて役に立たないと言われているWEPについては接続を確認した。 WPAなんちゃら、という仕組みは確認してない..
ディスプレイ上部にカメラがついているが、一応動作はする様だ。 FN+F6でon/offする。 /dev/video0が現れたり消えたりするはず。
ただ、xawtvで写るけど録画ができない... なぜかeffectvは起動しない.. cheeseは写真は撮れる、動画は撮れない..など... 何ができて何ができないのか今のところ未調査..
音声は無設定でもちゃんと出ている。問題なさそう。ミキサーにたくさんフェーダーが出てどれがどれやら...という事はあるけど、まぁ一応動いている。
--- 以下 ハード的な寸評.. ---
Intel atom270 1.6GHz, RAM1GB HDD160GB と、まぁLinuxで使うにも十分な感じであるが、一応RAMを1GB追加して2GBで運用する事にした。増設はネジを外して裏蓋を開ける必要があるのだが、ネジ穴の一つはシールで封印されていて、これを破くと保証が切れるという事になる...
画面の解像度は WSVGA 1024 x 600。 SVGAの横長、というか、XGAの下が切れたもの、とも考えられるのだが、
この様に大変せまい。アプリによってはXGAを前提に作られたりするので、ダイアログがはみ出たり、などする事がままある。上下に分割表示されるメールソフトの様なものは表示が上下に狭いと大変見にくい... であらためて、SVGAの横がちょい長くなった、ぐらいに考えないとダメだよなぁ、と感じた。
で、この解像度は、あれこれ作業するにはちと狭いが、ちょっとしたマルチメディアの鑑賞には支障はないし、小さくエンコした映画など粗も目立たず良い具合であると思う。
ちいさなエンコの動画ならHDDに沢山入るし、そういう意味でも下手なポータブルDVDより見やすいし、使い勝手もよいと思う。
液晶がノングレアでLEDバックライトというのは特筆すべき点かもしれない。ノングレア液晶はもはや絶滅危惧種と言ってよいほど、ノートPCから消えてしまっている。最近のネットブックも光沢タイプが多い。どうしてそんなアホなものが流行るのか未だに理解できない。
音に関して、スピーカーが小さくて低音が全くでないしあまり大きな音も出ない。ただヘッドフォン端子からの出音は悪くないので、音を楽しみたいならヘッドフォン推奨だね。
キーボードは、まぁこの大きさだから文句は言えないのだろうと思うが、やはりちょっと狭いのでミスタイプしてしまう。レイアウト的にはカーソルキーまわりがちょっと、という感じなのだが、これでガシガシとテキスト打つこともあまりないだろうから、妥協できるギリギリかなと思う。
全体的な質感は安物とは言え、それほど悪くない。むしろ、良いと言えるかもしれない。安っぽさがほとんど感じられないのである。これ一台だけで全てを賄うには小さすぎるが、サブとして、予備として、ちょっと出先での暇つぶし用途であれば、これぐらいでもちょうどよいかなぁ。
解像度がXGAだと最高だったのになぁ..これつかった後にXGAを見るとほっとするしSXGA見ると広大だなぁと感じる。
コストダウンモデルだからか、あるいは軽量モデルという事なのか、3セルのバッテリーが付属していたが、持ちは良くない。はっきり計ったわけではないけど、普通に使ってると1時間ちょい、ぐらいしか持たないかも。
とまぁ、急いで書いたら支離滅裂になってしまったが、まぁこんなもんです...
Monday, January 04, 2010
Friday, January 01, 2010
Sunday, December 20, 2009
今日の 学研 大人の科学Vol.26 ミニエレキ.. (3日で死亡)
学研大人の科学 今度はミニエレキ!
またである.. アナログシンセやらテルミンやら、大人を惑わす不届きな企画ばかり連発している学研が、とうとうエレキギター... もうその手には乗らんぞ!
と思ったのだが、結局手に入れてしまった...
さっそく箱を開けて組み立ててみる...
アンプ搭載。アンプチップは STの TEA2025D というやつ。
引っ張り式のチューニングシステム。棒状の可動部がプラ、それを金属のナットで前後させる。なので負荷をかけすぎるとネジ山が潰れてチューニング不能になる。
ブリッジは一応オクーブ調整も出来る様に調整可能なのだが、後述の様にあまり意味はなさそうだ。
ネック付け根の裏側にボールエンドが来る。ここから、チューナー、ブリッジ、ネック、ヘッドと弦を通して再びネック裏にぐるっと弦が戻ってくる。面白いといえば面白いが... チューニングの不安定さに貢献しているような仕組みでもある。あと弦交換が面倒くさすぎる...
写真とり忘れたが、ピックアップはコイルをボビンに自分で巻きつける。板状のセラミック磁石をボビンに入れてシールで固定。ポールピースなしで、磁石そのものが磁気回路。
小さいネジを使うわりに、弦固定など比較的強く締め付ける必要があるので、ちゃんとした小型ドライバーが必要。 じつはいい加減なやつで締め付けたので一部頭を舐めてしまった...
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完成図
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さて、工作はともかく、出来上がったギターはギターとして使えるか...?
これは Yesでもあり、Noでもある。
というのは、チューニングが恐ろしく困難なのである。組み立て直後は余計にそうなのかもしれないが、とにかく合わない。合わせても弦押さえたり弾いたりすると、つまり演奏するとすぐズレて音痴になる。構造上微調整が効かない上に、標準チューニングだとテンションが弱すぎて余計にズレるのだと思う。オクターブ合わせられるブリッジったって、楽器自体のピッチがダメでずれちゃうんじゃ、意味がない。
内臓アンプからの音は、けっこうそれらしいエレキの音がする。程よい歪み加減だと思う。
なんと標準プラグでLine out出来るので、D.I. 通して聞いてみると、Lineで出すと非常に綺麗なクリーントーンで出る。 つまり音は悪くはない。
なので、こいつを楽器として弾くなら、標準チューニングではなく、何度か音程を上げて、テンションをすこし強めにする必要がある。なにせ通常の 1/2のスケールなので、標準チューニングだと弦がデロンでろんで話にならない。
と言うことで、1弦から AECG というチューニングにしてみた。実は1オクターブ上げてみたら、4弦目のネジ山を潰してしまった.. チューニング上げるにしても、4度、5度ぐらいが限界かもしれない。→(追記参照:結局壊れてしまいました..)
で、こんな感じの音がでます、というのをデモとしてupしてみた↓
例によってド下手なので適当に飛ばして見てくれ。
まぁ、オモチャとして見るなら、そんなに悪くないかなぁ。面白いかなぁ。そういうモノだと思います。所詮オマケ、付録。
こんなんでも音が出て弾けるぞぉ、とか、そういうノリで遊ぶものだと思います。だからオモチャ。それ以上のモノを期待してはいけない。間違っても、初心者だからって、こんなので入門しちゃいけない。音痴すぎます。 (世界初のエレキを作ったらしい寺内タケシだったら怒って窓から捨てると思うよ)
もしギターに憧れがあって、やってみたい、触ってみたい、というなら、もうちょっとだけ投資すれば、作りは雑だけど本物のギターが買えるから、つまり本物を買った方が絶対よい。
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で、付録はともかく、この学研大人の科学Vol.26、エレキギターの特集なのに、"エレキ"の事について全然解説がない。ギタリストのインタビューと、あとは物品の紹介記事、それと弾き方講座みたいなの。大人の科学と言うわりには科学的な解説がほとんどない。テルミンやシンセの特集の時と比べると全然科学していない。 雑誌の内容として、これは期待はずれ、ダメじゃん、論外、というのが私の感想である。オマケの開発に頭が行きすぎて力尽きたのかもね。
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ま、こんなオモチャでも、音がでるものは楽しいし、愛着も出てくる...?
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追記
3日目にちょいとチューニングやり直したら、4弦のネジ山が潰れてチューニング不能に...
やはりピッチを上げるとチューナーが持たない様です...
という事であっと言う間に燃えないゴミと化した ... orz
★
と言うことで、本サイトとしては、楽器として使用する事を目的で入手される向きには全くお薦めできかねる代物であると言っておきます。 子供のおもちゃにもならないと思います。企画としては面白いのですがね.. アマゾン風に評価するなら甘くつけて ★★ ぐらいかな..
こういう棒で作るベースの方がいいかもしれない。手前味噌ですがこちらはお薦めです。
Sunday, December 06, 2009
今日のPlaytech JB-520FL
フレットレスベースが12800円で売っていたのでついポチッてしまった..
これは音家の陰謀に違いない...
PLAYTECH JP-520FL
このへんは普通かなぁ...
PUもズレてる....???
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ガタガタでボロボロ。
だけど、ね。これ、許せます。 12800円だからね...
なんでこれを買っちゃったか、と言うと、フレットレスって、あんまり、売ってないのよねぇ。
手頃なのはフェンジャパとかのジャコモデルぐらいか。で
あとは超高級品とか。要するに、フレットレスはあんまり選択肢がないのよ...
まして地方のショップじゃ... フレットレスなんて見たことないよ?
だから、お試しで買ってみたのだ...
で、この楽器、いい加減、で、ボロで... ほんと、素人には絶対にお勧めできない。
でもさ、こんな楽器でも、まともに弾けない自分と対峙するハメになるんだぜぇ。
この楽器をボロだの粗悪品だの言うのは簡単だ。じっさい、ボロだし粗悪だ。
でも、これ、ちゃんと完璧に鳴らせるかい?
こいつは、究極の"音感トレーニングマシン"だと思う。
自分がいかに"音痴"か、弾いてみるとよく解るよ...
↑音痴過ぎて気分を害するので30秒以上聞かない様に!↑
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Sunday, November 29, 2009
今日の携帯待ち受け画面にQRコード
限りなくボツに近いネタだけど...
Tux君の携帯の待ち受け画面を自作したのだが、自サイトのURLをQRコードにして張ってみた...
一応ちゃんと読み取れます。
俺のTwitterはここだよ、とか人に教えるときに便利かも... と思ったが名刺か何かに印刷しておけば同じじゃないか...
あるいはシールにして張っとけばいいのか..
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Linuxメモ
Monday, November 23, 2009
今日のGoogle Chrome on Debian Lenny
Linux メモ
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Google Chrome はαから職場のPCで試運転はしていたのだが、そこそこ動くので自宅のPCにもインストールしてサブとして使ってみる事にする。なお当方のメインブラウザは
である。Firefoxは Debian公式の3.0(iceweasel)ではなく 3.5の本家のバイナリで使っているが、Flashが絡むと落ちまくるのでサブに格下げしている。Operaで正常動作しないサイトがたまにあるので、そういう時だけ使うのである。
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で、選択肢は多い方がよいということで, Google Chromeを導入する。
しかしGoogle.comの表玄関から入ってもlinux版にたどり着けない... Windows版しか表には出してないのである。他のOSはβ以前のαの扱いで一般素人向けではないという事なのだろう。
むろん隠しているわけではなく、開発者向けサイトのここからバイナリを落とせる。
Debianならば、 debパッケージをdpkgでインストールすると、インストールとは別に、このchoromeがaptで自動更新される様に
/etc/apt/sources.list.d/google-chrome.list
が加わる。
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で、まぁ一応ちゃんと動きます。この記事は Choromeで書いてます。
TABまわりの動き(クリックしても元のTABに戻らない)など好みでない、未実装の部分があるなどはあるが、オンラインでテーマが選べたり(なぜか初音ミクとかK-ONのテーマもある),Extensionなども実装される様で、これからどう進化して行くのか楽しみなブラウザである、と思う。
なんでもかんでもGoogleってのが気持ち悪いという気持ちもあるが...
Sunday, November 22, 2009
今日の携帯機種変更
私的メモ..
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4年9ヵ月も使っているらしいAUのTalbyなのであるが、さすがにバッテリーが怪しくなりつつある(それでも待ち受けのみだと1週ぴったり持つ)..
で、最近AUからプラン変更/機種変更促進のDMが着たので、乗っかることにした。多分非Win機の巻取りなのだろうと思う。
結局 Talbyと似た形状の W63Kというのに変更した...

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4年9ヵ月も使っているらしいAUのTalbyなのであるが、さすがにバッテリーが怪しくなりつつある(それでも待ち受けのみだと1週ぴったり持つ)..
で、最近AUからプラン変更/機種変更促進のDMが着たので、乗っかることにした。多分非Win機の巻取りなのだろうと思う。
結局 Talbyと似た形状の W63Kというのに変更した...

並べて解る、Talbyのデザインの良さ。
携帯はあんまり使わないので何でもいいんだけどね..
携帯はあんまり使わないので何でもいいんだけどね..
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追補
Linux メモ とか
1. KYOCERA W63K と Linux
USB接続ケーブルを買ってLinuxマシンに繋げてみた。一応 USB のストレージとして認識する...素振りを見せるのだが、エラーが出てマウントできず...
マウントできれば写真データのやりとりとか出来ると思ったのだが..残念
2. AU お客様サポートサイト と Linux
いきなりFlashを要求する(それもサポートはWindowsのみ)のだが、一応html版もある。
しかしLinuxのFirefoxやOpera, Google Chromeなどでは全くログインできないのである。IDとパスワードを入れても、ロックされる。ロック解除(passwordの初期化)を何度行っても全くダメ。
Googleで探したら同様にダメだというレポートが見受けられるので、AUのサイトそのものに問題がある様だ。
一応クレームを入れてみたが推奨環境にLinuxは入ってないので... 定型文らしいIEの設定云々を言われておしまい。
以前料金確認などのサイトはこんな事なかったと思う。
ブラウザ依存というのはあっても、OS依存なんて、どういうつもりなのだろう。
わざとやっていたら、一種の背任だと思う。
無意識にそういうコードになってるとしたら、そういうプログラミングしかできないという証明になるわけで、それはそれで不安である。
Amazonだって音家だってFirefoxやOperaで普通に使える。OSなんて、関係ないじゃない。
日本有数の通信会社のサポートサイトがこんなんじゃだめでしょ..
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余談
某県某町のAUショップで手続きをしたのだが、当初私が考えていたプランはお得ではない、と散々繰り替えされて、加えてパケット料金に関して間違った説明をされて.. なので薦められた、想定外のプランにしたのだが、気になってカタログやサイトで調べてみたら... orz
受け答えにちょっと違和感があったのだが、こちらも料金プランやらオプションやら詳しくないから丸め込まれた形になってしまった。不審に思って、念のためサポートに確認をとったところ、嘘ともとれる事を言われていた事を知った..前もって予習して行かなかった私がバカなのだろうが、なんか後から非常に腹がたって来た。料金の損得ではなく、そういう単純な心象操作にひっかかってしまった事に...
売らんかな、的な販売ショップならまだしも、直営店がそういう事してるなんて..
自戒を込めて... セールストークに用心せよ
追記
再度クレームを出してみましたが、見事に定型的な文章が返ってくるのみでした。
(Googleで調べると他のクレームの返答で文面そっくりなのがころがっている)
改善するつもりは無いようです。
Linuxユーザーの携帯キャリア選びの参考になればw
Saturday, November 07, 2009
Tuesday, November 03, 2009
Saturday, October 24, 2009
Friday, October 16, 2009
今日の cntlm で NTLM proxy認証
Linuxメモ
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LAN側からWAN側への架け橋、http proxyサーバーが不幸にも WindowsでNTLM認証を要求されたりするとLinux端末の運用に困る事になったりする。 Firefox やGoogle Chrome は NTLMで認証のやりとりができるのだが、 aptやwget, w3m,GoogleEarthといった他のアプリではそれが出来ない。
さてどうしたものか...と言うことで、" cntlm" を使って、 NTLMなproxyサーバーの認証を行わせる。 Debianでは公式パッケージに入ってるので、aptitudeで cntlm パッケージをインストール。
sudo /sbin/cntlm -M xx.xx.xx.xx:XXXX (proxyのアドレスとポート) でproxyの認証形式を確認
/etc/cntlm.conf の以下の部分を編集
###########################################
Username hogehoge #proxyのログインユーザー名
Domain abcd #Windowsネットのドメイン名
Password himitsu #proxyのパスワード# Use hashes instead (-H)
#Workstation netbios_hostname # Should be auto-guessed
Proxy xx.xx.xx.xx:XXXX # proxyのアドレスとポート
#
# This is the port number where Cntlm will listen
#
Listen 3128 : cntlmで使うポート
Auth NTLMv2 # /sbin/cntlm -M xx.xx.xx.xx:XXXX で確認 した形式
---
LAN側からWAN側への架け橋、http proxyサーバーが不幸にも WindowsでNTLM認証を要求されたりするとLinux端末の運用に困る事になったりする。 Firefox やGoogle Chrome は NTLMで認証のやりとりができるのだが、 aptやwget, w3m,GoogleEarthといった他のアプリではそれが出来ない。
さてどうしたものか...と言うことで、" cntlm" を使って、 NTLMなproxyサーバーの認証を行わせる。 Debianでは公式パッケージに入ってるので、aptitudeで cntlm パッケージをインストール。
sudo /sbin/cntlm -M xx.xx.xx.xx:XXXX (proxyのアドレスとポート) でproxyの認証形式を確認
/etc/cntlm.conf の以下の部分を編集
###########################################
Username hogehoge #proxyのログインユーザー名
Domain abcd #Windowsネットのドメイン名
Password himitsu #proxyのパスワード# Use hashes instead (-H)
#Workstation netbios_hostname # Should be auto-guessed
Proxy xx.xx.xx.xx:XXXX # proxyのアドレスとポート
#
# This is the port number where Cntlm will listen
#
Listen 3128 : cntlmで使うポート
Auth NTLMv2 # /sbin/cntlm -M xx.xx.xx.xx:XXXX で確認 した形式
###############################################
編集後、
sudo /etc/init.d/cntlm restart
でcntlm を再起動、アプリケーションのproxy設定 , 環境変数 http_proxyなどを
http://localhost:3128
に設定すると、NTLM非対応のアプリでも認証のやりとりが出来、proxyの利用が可能となる...
Monday, October 12, 2009
Sunday, October 11, 2009
Sunday, October 04, 2009
Monday, September 28, 2009
Tuesday, September 22, 2009
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